365日同一料金のこんなお得な温泉宿を探していました。熱海で温泉をお探しならニューフジヤを外しては考えられません。
熱海ニューフジヤホテルは、365日同一料金のプランが3つあります。最初は、このホテルでも定評のある「バイキングプラン」です。1泊2食付・大人お一人様 9,800円(幼児:3歳〜小学生未満が4,900円、小学生7,800円)です。バイキング料理は和洋中とそろってますし、無料飲み放題も付いてるうれしいプランです。夕食時は、生ビール、サワー、日本酒、焼酎、ウィスキー、ジュース、ワイン。朝食時は、ソフトドリンクが無料で飲み放題です。
他に海の幸を味わいながら、最上階から熱海の眺望を堪能できる「会席プラン」大人お一人様12,800円(幼児6,400円、小学生8,800円)です。ぐ〜んと、とにかく安く泊まりたいというなら「セミダブルプラン」(セミダブルのシングルルームを2名様でご利用のプランです)365日同一料金、1泊2 食付・大人お一人様あたり8,800円(大人2名さまで17,600円)(幼児:4,400円、小学生:7,000円)です。もちろん無料飲み放題つきです。
>>熱海の温泉で人気のものは?
ニューフジヤホテルの展望露天風呂は、なんといっても眺めがいい!本館11階の屋上にある日本の名湯熱海温泉のお湯を豊富に使った自慢のかけ流し温泉です。風呂から見下ろす相模灘、星空の美しさとともに広がる街の夜景が疲れを一気に吹き飛ばしてくれるでしょう。ニューフジヤホテルの展望露天風呂は「大島」と「初島」があり、夜と朝とで男女入れ替わります。朝と夜の2回入るとそれぞれ違った趣の露天風呂を味わうことができます。
また、別館3階には由緒ある「家康の湯」という露天風呂もあります。泉質が自慢のこの温泉は、徳川家康が、このお湯で7日間の湯治を行い、その効能を大変気に入ったため、京都の伏見城までわざわざ温泉を運ばせたと言われるお湯だそうです。聞くところによると、この湯は奈良時代から人々を温めてきたお湯だと聞きました。すごいですね。
熱海ニューフジヤホテルのもう1つの目玉は、展望露天風呂から熱海海上花火大会を一望できることです。せっかくですから、熱海海上花火大会についての情報を少し書いておきます。昭和27年から開催されている花火大会ですが、現在では年中行なわれています。時間は15分間から30分間くらいで3000発以上の花火が上がります。花火というと夏のイメージが強いですが、熱海に来たら、毎月やってるんじゃないかと思うほど花火がたくさん上がってます。
2008年も5月3、4日に開催されるみたいです。7月から8月いっぱいまでは変則的に7回開催予定があるみたいです。打ち上げ場所は熱海湾で雨天決行です。花火大会が開催される日に合わせて温泉宿のスケジュールを計画されると更に気分も満点だと思いますよ。
【プライバシーポリシー】当サイトは、サイト内の広告利用状況の集計のために、クッキー、ウェブ・ビーコンといった
汎用技術を用いています。取得したホスト情報などは広告利用状況の集計にのみ利用することをお約束いたします。